DXライブラリの使い方解説

 ここではDXライブラリ使って実際にソフトを動かすところまでを解説します。


下記のソフトは無償提供されているので何も持っていない方でもOK

   DXライブラリ Windows版を使用される場合

      VisualStudio Community 2017 の方はこちら

      VisualStudio Express 2013 for Windows Desktop の方はこちら

      VisualStudio Express 2012 for Windows Desktop の方はこちら

      C++Builder 10.1 Berlin Starter Edition の方はこちら

      Gnu C++ ( MinGW )の方はこちら
      ( 既に MinGW を使っていて、その環境でDXライブラリを使いたいという方向け )


   DXライブラリ Android版を使用される場合

      VisualStudio Community 2017 の方はこちら



こちらはソフトを購入、もしくは既に所持していないと利用できません

   DXライブラリ Windows版を使用される場合

      VisualStudio Community 2015 の方はこちら

      VisualStudio Express 2015 for Windows Desktop の方はこちら

      VisualStudio 2013 の方はこちら

      VisualStudio 2012 の方はこちら

      VisualStudio 2010 の方はこちら

      VisualC++ 2010 Express Edition の方はこちら

      VisualStudio 2008 の方はこちら

      VisualC++ 2008 Express Edition の方はこちら

      VisualStudio 2005 の方はこちら

      VisualC++ 2005 Express Edition の方はこちら

      VisualStudio .NET2003 の方はこちら(VisualC++ .NET2003 の方もこちら)

      VisualStudio .NET2002 の方はこちら(VisualC++ .NET2002 の方もこちら)

      VisualC++ 6.0の方はこちら

      BorlandC++ Compiler 5.5 の方はこちら
      ( VisualC++ よりも軽快ですがリッチなデバッガがありません )


   DXライブラリ Android版を使用される場合

      VisualStudio 2017 の方はこちら
      ( 内容は VisualStudio Community 2017 用なので、VisualStudoi Community 2017 の
       インストールについての箇所のみ読み飛ばしてください )

      VisualStudio Community 2015 の方はこちら

      VisualStudio 2015 の方はこちら
      ( 内容は VisualStudio Community 2015 用なので、VisualStudoi Community 2015 の
       インストールについての箇所のみ読み飛ばしてください )



(書いてある通りにしても上手く行かなかった場合は掲示板までご連絡ください)



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