DXライブラリ質問&雑談掲示板2
[トップに戻る] [使いかた] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
題  名
メッセージ
削除キー (記事削除用。英数字で8文字以内)
クッキー情報を保存

<管理人>
ご返信は一週間に一度、土日のどちらかで行います。平日は時間に余裕があるときだけご返信します。

[4665] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/30(Tue) 02:01 [返信]
> yumetodoさん ご報告ありがとうございます 載せていただいたスレッド番号の不適切な書き込みを削除しました m(_ _)m

[4664] Re:[4663] DXライブラリ 3.18c をアップしました 投稿者:yumetodo 投稿日:2017/05/29(Mon) 02:28 [返信]
更新お疲れ様です。 --- そういえばすでにアーカイブになっていますが、スレッド番号703, 708, 728, 734, 736, 743に不適切な書き込みがあったりします。 検索で来る人もいると思いますので、適当なときに削除したほうがいいかもしれません

[4663] DXライブラリ 3.18c をアップしました 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/28(Sun) 00:02 [返信]
今回は主に Android のセンサー系の関数の追加と、バグの修正などです ・Windows版:Windows10 でIMEの文字列変換候補が正常に表示されないバグを修正。 ・Android版:Android端末に搭載されているセンサーの値を取得するための関数 GetAndroidSensorVector を追加。 ・Android版:ゲームパッドの入力が取得できないバグを修正。 ・Android版:PlaySoundMem によるサウンドの再生処理のCPU負荷を軽減。 上記以外にも更新した項目がありますので、詳細についてはこちらをご覧ください m(_ _)m <DXライブラリの更新履歴> http://dxlib.o.oo7.jp/dxlog.html > shinoさん 問題が解決したようで何よりです (^ ^

[4662] Re:[4661] ご返信 投稿者:shino 投稿日:2017/05/17(Wed) 23:12 [返信]
ご返信ありがとうございます。ダウンロードしてみたところ、解決しました。ありがとうございます。m(_ _)m

[4661] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/16(Tue) 01:00 [返信]
> shinoさん エラーメッセージの内容が異なりますが、こちらのスレッドでご報告いただいたエラーと同じ原因かもしれません <ビルド時にエラーがでます。> http://dxlib.o.oo7.jp/cgi/patiobbs/patio.cgi?mode=view&no=4107 よろしければこちらのスレッドの No.1 の私の書き込みを参考に Windows8.1 SDK をインストールしてみてください m(_ _)m > 最終望遠システムさん > 非アクティブでマウスに反応することはなくなりましたが、 > DXlibで作成したソフトにファイルをドラッグすると(ドロップしなくてもマウスポインタが乗った時点で)クリックしたことになってしまいます。 > これも以前のバージョンでは無かった動作です。 最新版で行ったマウスのボタンの押下状態の取得に DirectInput を使用するように処理を変更したことが原因でした DirectInput を使用しない場合マウスのボタンの押下状態が最大で5つに制限されてしまいますが、 今までの挙動と異なってしまうのも問題なので、DirectInput を使用しない方式に戻しました ( SetUseDirectInputFlag( TRUE ) ; を実行すれば DirectInput を使用するようにできるので、  初期状態を以前の DirectInput を使用しない仕様に戻す代わりに、GetMouseInput のリファレンスに  SetUseDirectInputFlag( TRUE ) ; についての記述を増やしました ) よろしければこちらのバージョンをお試しください m(_ _;m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) > また、LOOPSTART, LOOPLENGTHの処理の仕様変更が反映されず、片方だけだと無視されるままになっています。 すみません、処理変更版のビルドを作成した後、サーバーにアップするのを忘れていました orz

[4660] Re:[4658] ご返信 投稿者:最終望遠システム 投稿日:2017/05/15(Mon) 16:23 [返信]
4658のWindows版 VisualC++ 用をダウンロードして上書きしてみたところ、 非アクティブでマウスに反応することはなくなりましたが、 DXlibで作成したソフトにファイルをドラッグすると(ドロップしなくてもマウスポインタが乗った時点で)クリックしたことになってしまいます。 これも以前のバージョンでは無かった動作です。 また、LOOPSTART, LOOPLENGTHの処理の仕様変更が反映されず、片方だけだと無視されるままになっています。

[4659] エラーメッセージ 投稿者:shino 投稿日:2017/05/15(Mon) 14:29 [返信]
VisualStudio2017を使っています。デバッグをするとエラーメッセージが出てきて訳が分かりません。分かりましたらどうかお教え願います。 ソースコード: #include "DxLib.h" // プログラムは WinMain から始まります int WINAPI WinMain(HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow) { if (DxLib_Init() == -1) // DXライブラリ初期化処理 { return -1; // エラーが起きたら直ちに終了 } DrawPixel(320, 240, GetColor(255, 255, 255)); // 点を打つ WaitKey(); // キー入力待ち DxLib_End(); // DXライブラリ使用の終了処理 return 0; // ソフトの終了 } エラーメッセージ: 1>------ ビルド開始: プロジェクト: testst, 構成: Debug Win32 ------ 1>C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\2017\Community\Common7\IDE\VC\VCTargets\Microsoft.CppBuild.targets(387,5): warning MSB8028: 中間ディレクトリ (Debug\) に別のプロジェクト (test.vcxproj) と共有されているファイルが含まれています。これにより、クリーンしてリビルド動作が適切に行われない可能性があります。 1>DrawPixel.cpp 1>c:\dxlib_vc\プロジェクトに追加すべきファイル_vc用\dxdatatypewin.h(24): fatal error C1083: include ファイルを開けません。'commctrl.h':No such file or directory 1>プロジェクト "test.vcxproj" のビルドが終了しました -- 失敗。 ========== ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ ========== プログラム 'C:\Users\Shota\documents\visual studio 2017\Projects\test\Debug\testst.exe'を開始できません。 指定されたファイルが見つかりません。

[4658] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/15(Mon) 00:29 [返信]
> Renneさん お待たせしました、幾つかご要望とは少し異なる実装となりましたが、 よろしければこちらをダウンロードしてください m(_ _)m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) まず、既に存在した SetWindowStyleMode(8); が、本来「最大化ボタンつきウインドウ、初期状態が最大化状態」だったのですが、 何時からかは不明ですが現在は最大化された状態で起動されていなかったので、 プログラムを修正して最大化された状態で起動するようにしました なので、『・ウィンドウ最大化/非最大化を切り替える関数』の追加は今回行っていません SetWindowStyleMode(8); を使用すれば最大化された状態で起動することができますが、 こちらでは役不足でしょうか? > ・今最大化状態か得る関数 すみません、リファレンスには載っていませんが既に関数が存在しました // メインウインドウが最大化されているかどうかを取得する // ( 戻り値 TRUE:最大化されている FALSE:最大化されていない ) int GetWindowMaxSizeFlag( void ) ; よろしければお使いください > ・ウィンドウのタイトルバーの大きさを知る関数 ご要望そのままの機能を持った関数ではありませんが、今回こちらの関数を追加しました // メインウインドウの枠の部分も含めた全体の領域を取得する int GetWindowFrameRect( RECT *RectBuf ) ; // メインウインドウのクライアント領域を取得する int GetWindowClientRect( RECT *RectBuf ) ; クライアント領域とはウインドウの内のソフトの画面が表示されている領域です この二つの関数を使用すると、タイトルバーの縦幅やウインドウの枠の幅がわかります RECT FRect, CRect ; GetWindowFrameRect( &FRect ) ; GetWindowClientRect( &CRect ) ; タイトルバーの縦幅 = CRect.top - FRect.top ; ウインドウ枠左側の横幅 = CRect.left - FRect.left ; ウインドウ枠右側の横幅 = FRect.right - CRect.right ; ウインドウ枠下側の縦幅 = FRect.bottom - CRect.bottom ; よろしければお試しください m(_ _)m > 最終望遠システムさん すみません、調べていただきありがとうございます マウスのクリックのバグ修正と併せて OGGファイルの LOOPSTART, LOOPLENGTH コメントがあった場合の 処理の仕様を最終望遠システムさんのご提案に沿ったものへ変更しましたので、 よろしければこちらをお試しください m(_ _)m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい)

[4657] Re:[4656] ご返信 投稿者:最終望遠システム 投稿日:2017/05/14(Sun) 19:00 [返信]
> LOOPSTART, LOOPLENGTH の仕様 RPGツクールVX製フリーゲームのBGMをこちらで用意したファイルに差し替えて検証してみたところ、 LOOPSTART だけの場合でも途中からのループとなり、 LOOPLENGTH だけの場合でも最後まで演奏せず指定した時間で最初に戻る、 と、提案通りの仕様である事を確認できました。 お手数ですが対応よろしくお願いします。

[4656] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/14(Sun) 12:37 [返信]
> 最終望遠システムさん > 最新版だと非アクティブでも反応してしまいます(キーボードは従来通り非アクティブだと反応しません)が、これは仕様なのでしょうか? すみません、仕様ではなくバグなので、修正します > また、ウインドウがアクティブか非アクティブかを取得する方法はありますか? GetActiveFlag() で取得することができます、戻り値が TRUE の場合はアクティブ、FALSE の場合は非アクティブとなります > それから、OGGファイルのコメントにLOOPSTARTとLOOPLENGTHのうち片方だけしか無いと無視されて最初から最後までのループになってしまいますが、 > LOOPSTARTだけの場合はループ範囲の長さを[全体の長さ−LOOPSTARTの値]に、 > LOOPLENGTHだけの場合はループ開始位置を0に自動設定して途中からループが有効になるようにできませんでしょうか? OGGファイルの LOOPSTART, LOOPLENGTH の仕様については元となっているRPGツクールの仕様に合わせたいと思っています ご提案の LOOPSTART だけの場合の挙動、LOOPLENGTH だけの場合の挙動は RPGツクールの仕様でしょうか?

[4655] マウス関連の関数とOGGファイルのループについて 投稿者:最終望遠システム 投稿日:2017/05/11(Thu) 21:45 [返信]
GetMouseInputやGetMouseHoldといったマウスクリック関連の関数が、 以前はChangeWindowMode(TRUE);を入れていてもウインドウが非アクティブの時には反応しなかったのに、 最新版だと非アクティブでも反応してしまいます(キーボードは従来通り非アクティブだと反応しません)が、これは仕様なのでしょうか? また、ウインドウがアクティブか非アクティブかを取得する方法はありますか? それから、OGGファイルのコメントにLOOPSTARTとLOOPLENGTHのうち片方だけしか無いと無視されて最初から最後までのループになってしまいますが、 LOOPSTARTだけの場合はループ範囲の長さを[全体の長さ−LOOPSTARTの値]に、 LOOPLENGTHだけの場合はループ開始位置を0に自動設定して途中からループが有効になるようにできませんでしょうか?

[4654] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/11(Thu) 00:28 [返信]
> appleさん 解決したようで何よりです (^ ^ > Renneさん > ・ウィンドウ最大化/非最大化を切り替える関数(起動時に最大化したい > ・今最大化状態か得る関数 > ・ウィンドウのタイトルバーの大きさを知る関数 最近ウィンドウ関連の処理を組んでいないので調べる必要がありますが、多分実現できると思います ただ、他の方のご要望などもあるので実装は一週間以上先になってしまうかもしれません ( 実装が容易に済みそうでしたらこちらが先になる可能性はありますが… ) 申し訳ありませんが、暫くお待ちください m(_ _;m

[4653] 欲しい機能の要望 投稿者:Renne 投稿日:2017/05/09(Tue) 19:56 [返信]
SetWindowStyleMode(7); などを使用した上で、 ・ウィンドウ最大化/非最大化を切り替える関数(起動時に最大化したい ・今最大化状態か得る関数 また ・ウィンドウのタイトルバーの大きさを知る関数 などが欲しいという要望があります。 でも実現する方法があるよって場合は教えてほしいです……

[4652] Re:[4647] ご返信 投稿者:apple 投稿日:2017/05/06(Sat) 22:38 [返信]
本件ですが、描写順を変えたら解決しました お騒がせ致しました > > appleさん > お待たせしました、mqoファイルの両面指定マテリアルに対応してみましたので、 > よろしければお試しください m(_ _)m > > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_ARM.exe // Android版 ARM用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース > (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの > 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) > > // ビューアー > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibModelViewerTest.zip > > > > にこよんさん > Sキー単体では反応するのでしたら、恐らく yuranさんが仰られる通りキーボードの仕様によるものだと思います > 「キーボード 同時押し」などのキーワードで検索すると、キーボード同時押し関連の話題について > 載っているサイトが沢山検出されますので、よろしければご覧になってみてください m(_ _)m

[4651] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/05/06(Sat) 21:24 [返信]
> appleさん ご確認ありがとうございます > メタセコイア4のモデルの寸法を小さくしたら歪みは無くなりました モデルの処理で使用している変数型の float は 0.0f に値が近いほうが精度が上がるので、 それが原因かもしれません… > もう一点、 > 透明度指定が内側に反映しておらず、 > 外からは中が見えても、内側から外は透けて見えない現象が出ております > ご確認頂ければ幸いです 承知しました、確認してみます ただ、明日、明後日と用事があるので、修正版は最速でも火曜日以降となります m(_ _)m

[4650] Re:[4647] ご返信 投稿者:apple 投稿日:2017/05/06(Sat) 01:34 [返信]
お世話になっております あれから調べてみたのですが、原因は解りませんでした たメタセコイア4のモデルの寸法を小さくしたら歪みは無くなりました もう一点、 透明度指定が内側に反映しておらず、 外からは中が見えても、内側から外は透けて見えない現象が出ております ご確認頂ければ幸いです > > appleさん > お待たせしました、mqoファイルの両面指定マテリアルに対応してみましたので、 > よろしければお試しください m(_ _)m > > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_ARM.exe // Android版 ARM用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース > (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの > 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) > > // ビューアー > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibModelViewerTest.zip > > > > にこよんさん > Sキー単体では反応するのでしたら、恐らく yuranさんが仰られる通りキーボードの仕様によるものだと思います > 「キーボード 同時押し」などのキーワードで検索すると、キーボード同時押し関連の話題について > 載っているサイトが沢山検出されますので、よろしければご覧になってみてください m(_ _)m

[4649] Re:[4647] ご返信 投稿者:apple 投稿日:2017/04/28(Fri) 08:37 [返信]
動作確認しました! 両面表示されるようになりました ご対応ありがとうございます! ただ、この対応バージョンからかはまだ未確認なのですが モデルを回転させるとポリゴンが一部歪むようです モデルは寸法が大きく、Zを-600くらいにして 表示させてます 後で前のバージョンと比較してみます 宜しくお願い致します > > appleさん > お待たせしました、mqoファイルの両面指定マテリアルに対応してみましたので、 > よろしければお試しください m(_ _)m > > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_ARM.exe // Android版 ARM用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース > (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの > 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) > > // ビューアー > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibModelViewerTest.zip > > > > にこよんさん > Sキー単体では反応するのでしたら、恐らく yuranさんが仰られる通りキーボードの仕様によるものだと思います > 「キーボード 同時押し」などのキーワードで検索すると、キーボード同時押し関連の話題について > 載っているサイトが沢山検出されますので、よろしければご覧になってみてください m(_ _)m

[4648] Re:[4647] ご返信 投稿者:apple 投稿日:2017/04/27(Thu) 11:28 [返信]
迅速なご対応ありがとうございます! 今夜確認させていただきます( ^o^)ノ > > appleさん > お待たせしました、mqoファイルの両面指定マテリアルに対応してみましたので、 > よろしければお試しください m(_ _)m > > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_ARM.exe // Android版 ARM用 > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース > (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの > 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) > > // ビューアー > http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibModelViewerTest.zip > > > > にこよんさん > Sキー単体では反応するのでしたら、恐らく yuranさんが仰られる通りキーボードの仕様によるものだと思います > 「キーボード 同時押し」などのキーワードで検索すると、キーボード同時押し関連の話題について > 載っているサイトが沢山検出されますので、よろしければご覧になってみてください m(_ _)m

[4647] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/27(Thu) 00:10 [返信]
> appleさん お待たせしました、mqoファイルの両面指定マテリアルに対応してみましたので、 よろしければお試しください m(_ _)m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibVCTest.exe // Windows版 VisualC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCCTest.exe // Windows版 BorlandC++ 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibBCC2Test.exe // Windows版 C++ Builder 10.1 Berlin 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibGCC_MinGWTest.exe // Windows版 MinGW 用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibDotNet.zip // Windows版 .NET用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_ARM.exe // Android版 ARM用 http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibMakeTest.exe // ソース (中身を既存のライブラリのファイルに上書きして、BCCをお使いの 場合は『再構築』を、VCをお使いの場合は『リビルド』をして下さい) // ビューアー http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibModelViewerTest.zip > にこよんさん Sキー単体では反応するのでしたら、恐らく yuranさんが仰られる通りキーボードの仕様によるものだと思います 「キーボード 同時押し」などのキーワードで検索すると、キーボード同時押し関連の話題について 載っているサイトが沢山検出されますので、よろしければご覧になってみてください m(_ _)m

[4646] Re:[4645] [4644] [4642] キーが反応しない_バグ報告 投稿者:にこよん 投稿日:2017/04/26(Wed) 00:10 [返信]
> キーボードの同時押し可能数の問題ではないですか? > ノートパソコンのキーボードは特に斜め移動+キーの同時押しが効かないものが多い印象ですね。 どうなんでしょうか? 斜め同時に S 以外のキーは普通に押すことができるのですが... と思って今ここで同時押ししたら見事にSが押せませんでしたorz お騒がせしてすみませんでした。 一応デスクトップで S 以外のキーは同時に押せるんでてっきりライブラリの問題だと思ってました。 なので同時押し最大数ではないでと思います多分... なぜ s だけ押せないのでしょうか... Sと方向キー同時押し必須のゲームなのに(-_-;) まぁしばらく調べてみて何とかならなかったら又来るかもしれません。 yuranさんありがとうございました。

[4645] Re:[4644] [4642] キーが反応しない_バグ報告 投稿者:yuran 投稿日:2017/04/25(Tue) 22:35 [返信]
キーボードの同時押し可能数の問題ではないですか? ノートパソコンのキーボードは特に斜め移動+キーの同時押しが効かないものが多い印象ですね。

[4644] Re:[4642] キーが反応しない_バグ報告 投稿者:にこよん 投稿日:2017/04/25(Tue) 20:43 [返信]
追加で 他のDXライブラリユーザーの方のゲームでもやはり反応しなかったのでバグだと思います。 ...もし仕様ならば、何とかして使えるようにしてほしいです。 環境は Windows10 ビジュアルスタジオ2015 C++ です。

[4643] Re:[4641] ご返信 投稿者:apple 投稿日:2017/04/25(Tue) 01:09 [返信]
宜しくお願いします C#環境です > > appleさん > DXライブラリ側の両面ポリゴンの処理がメタセコイアと異なるのが原因だと思います > 調べてみようと思いますので、お時間をください > ( 現在別件を抱えているので、直ぐには対応できないかもしれません… )

[4642] キーが反応しない 投稿者:にこよん 投稿日:2017/04/25(Tue) 01:05 [返信]
// ------------------------------------------------------------------------------- // // DXライブラリ ヘッダファイル // // Ver 3.16f // // ------------------------------------------------------------------------------- 管理人様へ GetHitKeyStateAllで 通常の場合はすべてのキーで反応するのですが、 上キー 左キー Sキー の3つを同時に押した時のみ3番目に押したキーが感知されません 確認お願いします。 以下サンプルコードです↓ #include <DxLib.h> int WINAPI WinMain(HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow) { // ウインドウモードで起動 ChangeWindowMode(TRUE); // DXライブラリの初期化 if (DxLib_Init() < 0) return -1; // 描画先を裏画面にする SetDrawScreen(DX_SCREEN_BACK); // メインループ while (ProcessMessage() == 0) { // 画面のクリア ClearDrawScreen(); char Buf[256]; GetHitKeyStateAll(Buf); DrawFormatString(0, 0, GetColor(255, 255, 255), "%d", Buf[KEY_INPUT_UP]); DrawFormatString(30, 0, GetColor(255, 255, 255), "%d", Buf[KEY_INPUT_LEFT]); DrawFormatString(60, 0, GetColor(255, 255, 255), "%d", Buf[KEY_INPUT_S]); // 裏画面の内容を表画面に反映 ScreenFlip(); } // DXライブラリの後始末 DxLib_End(); // ソフトの終了 return 0; }

[4641] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/24(Mon) 01:31 [返信]
> リックドムさん DXライブラリがお役に立てたようで何よりです (^ ^ 「トラ!トラ!トラ!」少しだけですがプレイさせていただきました 画面端からの切り返しが重要で、プレイ経験の少ない私でも東○プランSTGを感じました! > koipotさん 私は勉強会などに参加したり催したりしたことがないため知識が無く お力になれそうもありません… すみません… > appleさん DXライブラリ側の両面ポリゴンの処理がメタセコイアと異なるのが原因だと思います 調べてみようと思いますので、お時間をください ( 現在別件を抱えているので、直ぐには対応できないかもしれません… ) > 海海月さん > そこで、気になるのがAndroid版DXライブラリは、縦、横どちらの表示にも > 対応しているのでしょうか?と言う点です。 はい、縦・横どちらの表示にも対応しています 縦向き固定、横向き固定などもできます

[4640] Android版の画面(縦、横)表示についての質問 投稿者:海海月 投稿日:2017/04/24(Mon) 00:02 [返信]
DXライブラリの開発、更新お疲れ様です。 Android版のDXライブラリについて少し質問です。 今後、Android版DXライブラリにWindows版のソフトを移植しようと思っているのですが、 当然ながら画面の差(比率)を調整していく必要があると考えてます。 そこで、気になるのがAndroid版DXライブラリは、縦、横どちらの表示にも 対応しているのでしょうか?と言う点です。 リファレンスをザックリ読んでみたのですが、見つけられなかったので 質問させていただきました。

[4639] ポリゴンの裏が真っ黒に 投稿者:apple 投稿日:2017/04/23(Sun) 20:50 [返信]
DXライブラリありがたく使わせていただいております 以下の問題がクリアできず悩んでおります メタセコ4でデザインしたモデルなのですが テクスチャを両面描写指定して裏側も見せるようにしています それをDXライブラリで表示させるとポリゴンの裏側だけ真っ黒になってしまいます これを解決するにはどうすればよいのでしょうか?

[4638] Re:[4634] [4631] 勉強会 投稿者:koipot 投稿日:2017/04/23(Sun) 04:12 [返信]
大阪在住でdxライブラリ関連の方々を どのようにして集めようか悩んでます。

[4637] 自作ゲーム「トラ!トラ!トラ!」公開 投稿者:リックドム 投稿日:2017/04/21(Fri) 22:29 [返信]
自作ゲーム「トラ!トラ!トラ!」を作品紹介ページに公開させていただきました。 DXライブラリは、本当に使いやすく、サンプルプログラムも大いに参考になり、 大変お世話になりました。 感謝申し上げます。

[4636] DXライブラリ 3.18a をアップしました 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/16(Sun) 22:39 [返信]
更新内容はあまり無いのですが、以下のような少し重いバグを修正したので正式バージョンを更新しました m(_ _;m ・Windows版:フルスクリーンモードで実行中に ALT+TAB などでデスクトップ画面に戻り、再度ソフトをアクティブにしてフルスクリーンモードに戻った際の復帰処理が異様に時間がかかることがあるバグを修正。 ・Android版:PMXファイルや PMDファイルを読み込むとクラッシュしたり、VMDファイルが読み込まれないバグを修正。 ( 上記以外の更新内容についてはこちらをご覧ください http://dxlib.o.oo7.jp/dxlog.html )

[4635] Re:[4631] 勉強会 投稿者:yumetodo 投稿日:2017/04/13(Thu) 15:20 [返信]
DxLib以前のC/C++について、ということであれば - hackmd.io/s/rkFqu9xKg - wolf-cpp.hateblo.jp/entry/2017/02/15/004607 - yumetodo.hateblo.jp/entry/2017/02/16/005806 で紹介があるようにゆるふわなコミュニティがDiscordにあります。 他の言語やDirectXについての話す場所もあります(DxLibは今のところない) また、ガッツリ規格書とか読んでいる系のC/C++コミュニティということなら - secret-garden.hatenablog.com/entry/2015/10/06/000000 に紹介のあるC++の会がSlackにあります。 qiita.com/akinomyoga/items/592e5a3b8438a0c8556b こんなことが議論されていると思って差し支えない・・・

[4634] Re:[4631] 勉強会 投稿者:Dx初心者 投稿日:2017/04/12(Wed) 21:16 [返信]
koipotさん 私はdxライブラリを使い始めた初心者です。 掲示板ではためらってしまうような簡単な質問も多いので 気楽に解決法を相談できるところがあれば歓迎します。 当方も大阪在住です。

[4633] 無題 投稿者:koipot 投稿日:2017/04/12(Wed) 06:16 [返信]
管理人さん ご返信ありがとうございます。 探してはいたのですがなかなかいけそうなものが見つからなく 記載しました。

[4632] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/10(Mon) 23:41 [返信]
> koipotさん 私は勉強会などについて疎いのでわかりませんが、 Google などで「ゲーム制作 勉強会」というキーワードで検索したところ 幾つかゲーム制作関係の勉強会やセミナーが行われているようですので よろしければご覧になってみてください ( ただ、DXライブラリの話題が扱われているかは分かりません )

[4631] 勉強会 投稿者:koipot 投稿日:2017/04/09(Sun) 01:13 [返信]
お世話になります。koipotです。 dxライブラリやゲーム制作について勉強会などないでしょうか。 製作仲間とコミュニケーションをとってみたいです。 当人は大阪在住です。

[4630] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/05(Wed) 23:32 [返信]
> ペッパーさん ご返答ありがとうございます やり取りがだいぶ長くなってきましたので、スレッド型掲示板の方にスレッドを立てました http://dxlib.o.oo7.jp/cgi/patiobbs/patio.cgi?mode=view&no=4077 ご返信もこちらにしましたので、よろしければご覧ください m(_ _)m > にこよんさん お試しいただきありがとうございます 問題なく動作するようになったようで何よりです

[4629] Re:管理人様 投稿者:にこよん 投稿日:2017/04/03(Mon) 18:16 [返信]
> よろしければにこよんさんの環境でも上記のプログラムであれば Iキーを押したら表示が 0 から 1 に > なるかお試し頂けないでしょうか? m(_ _)m すみません、今試したら思いっきり 1 が返ってきましたm(__)m この掲示板に書いた私が試した時に使ったコードでもなぜか普通に 1 が返ってきました・・・ 原因はよくわかりませんが、 長時間パソコンのつけすぎでパソコンがおかしくなってたか(今試す前に電源を切っている) 3000行ぐらいのプログラムで試したせいで、コンパイルエラーにならないどこかの文が影響していたか、 見間違い?(そんなはずは。。) ぐらいですかね? とにかくすみませんでしたm(__)m

[4628] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/04/03(Mon) 14:36 [返信]
>管理人 様 お忙しい中、ご対応ありがとうございますm(_ _)m >MV1SetMaterialType で指定するマテリアルタイプの追加で対応しようと思っていますので >A については >~~~ >の6種類の追加で足りますでしょうか? はい。問題ありません。 >あと、「2.整数バッファに描画」とはどのような意味でしょうか? >( 浮動小数点バッファには出力できないようにするということでしょうか? ) パラメータの値が浮動少数のものはパラメータそのままという意味では出力先を浮動小数点バッファにした方が良いのでしょうが、 現行の端末機器の性能が向上した今日とはいえ浮動小数点バッファを贅沢に使用できるわけではないかと思います。 よって、浮動少数点パラメータであっても整数バッファに丸め込んで出力したほうが処理速度的に良いかなー?と思った次第であります。

[4626] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/02(Sun) 14:44 [返信]
> ペッパーさん 詳細なご返答ありがとうございます MV1SetMaterialType で指定するマテリアルタイプの追加で対応しようと思っていますので A については // マテリアルのスペキュラの「輝度」をそのまま描画( ライティングの影響は受けない ) DX_MATERIAL_TYPE_MAT_SPEC_LUMINANCE // マテリアルのスペキュラの「強さ」をそのまま描画( ライティングの影響は受けない ) DX_MATERIAL_TYPE_MAT_SPEC_POWER // マテリアルのスペキュラの「輝度」が指定の閾値以上か、未満かで2色に塗り分けるマテリアル( ライティングの影響は受けない ) DX_MATERIAL_TYPE_MAT_SPEC_LUMINANCE_TWO_COLOR // マテリアルのスペキュラの「強さ」が指定の閾値以上か、未満かで2色に塗り分けるマテリアル( ライティングの影響は受けない ) DX_MATERIAL_TYPE_MAT_SPEC_POWER_TWO_COLOR // マテリアルのスペキュラの「輝度」が指定の閾値以上の場合はそのまま描画、それ以下の場合は0にするマテリアル( ライティングの影響は受けない ) DX_MATERIAL_TYPE_MAT_SPEC_LUMINANCE_CLIP // マテリアルのスペキュラの「強さ」が指定の閾値以上の場合はそのまま描画、それ以下の場合は0にするマテリアル( ライティングの影響は受けない ) DX_MATERIAL_TYPE_MAT_SPEC_POWER_CLIP の6種類の追加で足りますでしょうか? あと、「2.整数バッファに描画」とはどのような意味でしょうか? ( 浮動小数点バッファには出力できないようにするということでしょうか? ) > これに関しては、当方の知識不足&勘違いでした…。本当に申し訳ございませんm(_ _)m 承知しました 私も知識不足で何度もお訊ねしてしまってすみません > にこよんさん 手元で以下のようなプログラムを組んで試してみましたが、Iキーを押すと表示が 0 から 1 に変化しました #include "DxLib.h" int WINAPI WinMain( HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow ) { // ウインドウモードで起動 ChangeWindowMode( TRUE ) ; // DXライブラリの初期化 if( DxLib_Init() < 0 ) return -1 ; // 描画先を裏画面にする SetDrawScreen( DX_SCREEN_BACK ) ; // メインループ while( ProcessMessage() == 0 ) { // 画面のクリア ClearDrawScreen() ; char Buf[256]; GetHitKeyStateAll(Buf); DrawFormatString(0, 0, GetColor( 255,255,255 ), "%d", Buf[KEY_INPUT_I]); // 裏画面の内容を表画面に反映 ScreenFlip() ; } // DXライブラリの後始末 DxLib_End() ; // ソフトの終了 return 0 ; } よろしければにこよんさんの環境でも上記のプログラムであれば Iキーを押したら表示が 0 から 1 に なるかお試し頂けないでしょうか? m(_ _)m > 深夜3時Σ(・□・;) > お忙しい中いつもありがとうございます。 > お疲れ様です 労いのお言葉ありがとうございます 次の日が休みなら眠くならない限り何時まで起きてても問題ないです (^ ^; ( 平日だと睡眠時間が短縮されて大変なことになりますが )

[4625] Re: 投稿者:にこよん 投稿日:2017/04/02(Sun) 03:47 [返信]
深夜3時Σ(・□・;) お忙しい中いつもありがとうございます。 お疲れ様です

[4624] 現状報告 投稿者:管理人 投稿日:2017/04/02(Sun) 03:19 [返信]
ご返信が滞っていてすみません。 実作業の伴ったご返信ができないかもしれませんが、本日中に何らかのご返信はしますのでもう少しお時間をください。m(_ _;m

[4623] バグ報告 投稿者:にこよん 投稿日:2017/04/01(Sat) 11:08 [返信]
管理人様へ GetHitKeyStateAll関数で取得できるキーの『I』が入力されていても 0 しか返ってきません。 一応バージョンと確認で使用したコードを書いておきます Ver 3.17c char Buf[256]; GetHitKeyStateAll(Buf); DrawFormatStringToHandle(10, 650, col.purple, font10, "ED%d", Buf[KEY_INPUT_I]); 急ぎではありません

[4622] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/29(Wed) 18:39 [返信]
> 管理人 様 此方こそ、何度も申し訳ございません……。 誠に勝手ながら、先に具体的内容からご返答させて頂きます。 A.実装して頂きたいもの ・反射光の「輝度」と「強さ」  それぞれ、   1.ライティング結果の影響受けない   2.整数バッファに描画   3.引数を渡し、それ未満、それ以上で 0/1 のマスク画像を出力可能   4.引数が無い場合、パラメータの値そのままを描画 5.引数を渡し、それ未満なら0。それ以上ならパラメータの値そのままを描画 ※5.は3.4.を組み合わせると可能ですが、同じモデルを何度も描画すると非効率かもしれないので。 B.実装して頂けると今後の発展に役立ちそうだなーと思うご提案 ・拡散光  ライティング結果の影響を受ける・受けない両方 ・反射光  ライティング結果の影響を受ける・受けない両方 ・環境光  ライティング結果の影響を受ける・受けない両方 ・自己発光 ライティング結果の影響を受ける・受けない両方 ただしBに関してよくよく考え直したところ、ポストエフェクトの素材にマテリアルパラメータを使用する場面は 少ないかもしれませんので、Bの実装はあくまでお暇が出来たら…、程度の認識でお願い致します。 (ポストエフェクトの場合、深度や法線、座標の方が使われることが多いですし) >>スぺキュラ関連以外のマテリアル情報はライティング計算に左右されないものも多い~~ これに関しては、当方の知識不足&勘違いでした…。本当に申し訳ございませんm(_ _)m

[4621] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/29(Wed) 02:24 [返信]
> ペッパーさん ご返答ありがとうございます、何度もすみません > 加味しない1パータンの方が作業量的に負担が少ないかと思い上記の返答をさせて頂きましたが、 > もしかして「ライティング計算を加味しない」実装の方が面倒でしたでしょうか…?(汗 仰るとおりでしたが、仰るとおりではなくなりました (・・;; なぜかと言いますと「ライティング計算を加味しない」場合はシェーダーを新たに追加することなく 自己発光以外のパラメータを 0 にしたマテリアルで描画すれば既存のシェーダーで実現できるので、 もしそうする場合はかなり色々なところに例外処理を加えなければならないので大変だなぁと思ったのですが、 速度のことや今後のことを考えると専用のシェーダーを用意した方が良いので、その場合は既存の 仕組みに少し処理を追加するだけなのである程度容易に実装できそうです > 申し訳ありません。スペキュラ以外にも拡散光や環境光はレンダータイプに関わらずライティング結果に > 左右されると思うのですが、認識違いでしたでしょうか…。 となりますと、ライティング結果に左右されないのは自己発光のみ、という認識で良いでしょうか? 拡散光  ライティング結果の影響受ける 反射光  ライティング結果の影響受ける 環境光  ライティング結果の影響受ける 自己発光 ライティング結果の影響受けない? すみません、『スぺキュラ関連以外のマテリアル情報はライティング計算に左右されないものも多い』と 仰られていたので、少し混乱しています、『ライティング計算に左右されないものも多い』ということは 自己発光以外にもライティング結果に左右されない要素があるということでしょうか?

[4620] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/28(Tue) 20:42 [返信]
管理人 様 >>ですがスぺキュラ関連以外のマテリアル情報はライティング計算に左右されないものも多いですし、 >>「加味しない」の1パターンでも現状では問題ないかとおもいます。 >そうですか…では「加味しない」の1パターンのみで… 加味しない1パータンの方が作業量的に負担が少ないかと思い上記の返答をさせて頂きましたが、 もしかして「ライティング計算を加味しない」実装の方が面倒でしたでしょうか…?(汗 >一応お尋ねするのですが、逆にDXライブラリでのマテリアル情報の中でスペキュラ関連以外で >ライティング計算に左右される要素は何かありますでしょうか? 申し訳ありません。スペキュラ以外にも拡散光や環境光はレンダータイプに関わらずライティング結果に 左右されると思うのですが、認識違いでしたでしょうか…。

[4619] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/28(Tue) 01:42 [返信]
> マツコSPさん 問題なく動作したということで、良かったです! (^ ^ > ペッパーさん > ですがスぺキュラ関連以外のマテリアル情報はライティング計算に左右されないものも多いですし、 > 「加味しない」の1パターンでも現状では問題ないかとおもいます。 そうですか…では「加味しない」の1パターンのみで… 一応お尋ねするのですが、逆にDXライブラリでのマテリアル情報の中でスペキュラ関連以外で ライティング計算に左右される要素は何かありますでしょうか?

[4618] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/27(Mon) 22:26 [返信]
> 管理人 様 >> また、0/1のマスク画像だけではなく、各種マテリアルのパラメータを画像として出力できれば(floatなどはintに丸め込んで)、 >> かなりエフェクト類の幅が広がるかとは思いますが、こちらも管理人様のお時間の許す時で構いませんので、ご検討頂ければ幸いです。 >むむ、こちらも「ライティング計算を加味した結果」と「加味しない結果」の2パターンあるほうが良いのでしょうか? >重ねてのご質問ですみません はい。こちらも2パターンあるとエフェクトの幅が広がると思います。 ですがスぺキュラ関連以外のマテリアル情報はライティング計算に左右されないものも多いですし、 「加味しない」の1パターンでも現状では問題ないかとおもいます。 >あと、この週末はバグ修正で終わりそうで、且つ来週末はあまり作業時間が確保できないこともあり、 >本当に申し訳ないのですが実装は数週間先になるかもしれません、すみません m(_ _;m いえ、実装を検討して頂けただけで感謝です。 季節の移り変わりですし、ご体調に気を付けてご都合のよろしいときにご作業して頂けると幸いです。 お手数をお掛けしてしまいますが、何卒よろしくお願い致します。

[4617] x86系端末で動作しました! 投稿者:マツコSP 投稿日:2017/03/27(Mon) 18:26 [返信]
管理人様 > Android x86 のエミュレータ環境を整えることができたので手元で x86 のビルドと実行を試してみました > その結果、libpng.a に不備があり、ビルドが失敗してしまいました > libpng.a の不備を修正したところ x86 の環境でも正常に実行することができましたので、 > よろしければこちらの修正版をお試しになってみてください m(_ _)m 上記の対応をしてくださり、ありがとうございます。 私の方でも実行してみたところ、ほぼ問題なく動作しました。(DrawBox()を描画するプログラム) 早速他のプログラムを試していってみたいと思います。 以上、ありがとうございました!

[4616] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/27(Mon) 03:30 [返信]
> 名無しさん ご返答ありがとうございます > すみません。素人なので引数の数が違うとか不明なWがあると言われても分からなかったのです。。 > エラーというか警告ですか 承知しました、名無しさんの環境でもエラーは無かったのですね 『引数の数が違うとか不明なWがある』と出ている箇所はプログラムの記述ミスなので、修正しようと思います > エラーいえばリビルド中にavira(free)がなぜかクラッシュしてしまって、 > まだexe出来上がってないよなあということはありました。 SwordBout は以前からセキュリティソフトに『スパムウェアである』と誤判定されたりしていましたが、 ビルド中にクラッシュする、というのは SwordBout が関係しているのかどうか不明ですね… (・・;;

[4615] Re:[4613] ご返信 投稿者:名無しさん 投稿日:2017/03/26(Sun) 23:14 [返信]
> > 名無しさん > ソードバウトを VC2015,2017にアップグレードプロジェクトしてみたのですが、警告は何件も表示されますがエラーはありませんでした > 名無しさんの環境ではエラーが発生してしまったのでしょうか? すみません。素人なので引数の数が違うとか不明なWがあると言われても分からなかったのです。。 エラーというか警告ですか エラーいえばリビルド中にavira(free)がなぜかクラッシュしてしまって、 まだexe出来上がってないよなあということはありました。

[4614] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/26(Sun) 22:49 [返信]
> マツコSPさん Android x86 のエミュレータ環境を整えることができたので手元で x86 のビルドと実行を試してみました その結果、libpng.a に不備があり、ビルドが失敗してしまいました libpng.a の不備を修正したところ x86 の環境でも正常に実行することができましたので、 よろしければこちらの修正版をお試しになってみてください m(_ _)m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_x86.exe // Android版 x86用

[4613] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/26(Sun) 15:45 [返信]
> ペッパーさん ご返信が遅くなり申し訳ありません ご返答ありがとうございます > 当初は「ランティング計算を加味した結果」と「加味しない結果」の2パターンを描画できればうれしいなーと考えていたのですが、 > 端末環境での処理速度やシェーダの依存性などを考慮し、あえて上記のような仕様でご相談させて頂きました…。 承知しました 新規機能を追加するのが一番時間が掛かるので、それに加えて『少しだけ処理の異なる機能』を追加するだけなら 少しの時間で済むと思うので、2パターン描画できるようにしようと思います > シェーダの必要・不必要は、管理人様のご負担の少ない方でご作業して頂ければ幸いです。 はい、後々のことを考えてシェーダ使用でいこうと思います > また、0/1のマスク画像だけではなく、各種マテリアルのパラメータを画像として出力できれば(floatなどはintに丸め込んで)、 > かなりエフェクト類の幅が広がるかとは思いますが、こちらも管理人様のお時間の許す時で構いませんので、ご検討頂ければ幸いです。 むむ、こちらも「ライティング計算を加味した結果」と「加味しない結果」の2パターンあるほうが良いのでしょうか? 重ねてのご質問ですみません あと、この週末はバグ修正で終わりそうで、且つ来週末はあまり作業時間が確保できないこともあり、 本当に申し訳ないのですが実装は数週間先になるかもしれません、すみません m(_ _;m > 名無しさん ソードバウトを VC2015,2017にアップグレードプロジェクトしてみたのですが、警告は何件も表示されますがエラーはありませんでした 名無しさんの環境ではエラーが発生してしまったのでしょうか? > マツコSPさん > 早速x86版を使ってみましたが、こちらでも強制終了してしまいました。 うーん駄目でしたか…なるべく早く x86版の Android環境を用意して、動作するものを用意したいと思いますが、 数日中に対応完了!というわけにはいかないと思いますので、申し訳ありませんが暫くお時間をください m(_ _;m > ARM系のままの設定でビルドすると120あまりの以下のようなエラーが出てしまいました。(一部エラー内容抜粋) はい、DxLibAndroidTest_x86.exe は x86用なので、ARMの設定で使用することはできません > プロパティー等のvisual studioの設定は、 > DXライブラリのWEBページにある方法でも宜しいものなのでしょうか。 そうですね、インクルードディレクトリと追加のリンクファイルのディレクトリを今回ダウンロードしていただいた DxLibAndroidTest_x86.exe の中にあるフォルダにしていただく以外は使い方ページの通りで大丈夫だと思います

[4612] Re:[4611] この週末のご返信について 投稿者:マツコSP 投稿日:2017/03/26(Sun) 15:13 [返信]
管理人様 ご返答ありがとうございます。 早速x86版を使ってみましたが、こちらでも強制終了してしまいました。 ARM系のままの設定でビルドすると120あまりの以下のようなエラーが出てしまいました。(一部エラー内容抜粋) 重大度レベル コード 説明 プロジェクト ファイル 行 抑制状態 エラー (アクティブ) ソース ファイルを開けません "stdio.h" Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxDataType.h 14 エラー (アクティブ) 識別子 "uint32_t" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxDataTypeAndroid.h 107 エラー (アクティブ) 識別子 "uint16_t" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxDataTypeAndroid.h 168 エラー (アクティブ) ソース ファイルを開けません "android/native_activity.h" Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxFunctionAndroid.h 13 エラー (アクティブ) ソース ファイルを開けません "android/window.h" Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxFunctionAndroid.h 14 エラー (アクティブ) 識別子 "ANativeActivity" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxFunctionAndroid.h 34 エラー (アクティブ) 識別子 "NULL" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxFunctionAndroid.h 47 エラー (アクティブ) 識別子 "int64_t" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxLib.h 1816 エラー (アクティブ) 識別子 "size_t" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxLib.h 2036 エラー (アクティブ) 識別子 "va_list" が定義されていません Android2.NativeActivity b:\DX\DxLib_Android_x86\DxLibAndroidTest_x86\DxLib.h 2058 エラー cannot find -lgnustl_static Android2.NativeActivity C:\ProgramData\Microsoft\AndroidNDK64\android-ndk-r11c\toolchains\x86-4.9\prebuilt\windows-x86_64\i686-linux-android\bin\ld 1 エラー linker command failed with exit code 1 (use -v to see invocation) Android2.NativeActivity B:\Projects\Android2\Android2\Android2.NativeActivity\clang.exe 1 エラー MSB3030 ファイル "B:\Projects\Android2\x86\Debug\libAndroid2.so" は見つからなかったためコピーできません。 Android2.Packaging C:\Program Files (x86)\MSBuild\Microsoft\MDD\Android\V140\Android.Common.targets 339 以上のエラーは、プロパティーの「構成プロパティ」→「全般」→「構成の種類」を 「ダイナミックライブラリ(.so)」から「スタティック ライブラリ (.a)」に変更してビルドすると正常終了しますが、 端末では強制終了してしまいます。 そこで、管理人様の手元にはx86系の端末が無い事を承知でお聞きしたいのですが、 プロパティー等のvisual studioの設定は、 DXライブラリのWEBページにある方法でも宜しいものなのでしょうか。 以上になります、失礼致します。 > > マツコSPさん > DXライブラリAndroid版は CPU として ARM が搭載されている Android端末で動作するアプリを作成するためのものなのですが、 > Asus の P01Z は ARM ではなく x86系の CPU が搭載されているため、ダウンロードページから > ダウンロードできるDXライブラリAndroid版ではビルドが成功しても実行することができません > > 私の手元に x86系の CPU が搭載されている Android端末が無いので動作チェックはできていませんが、 > x86系用にビルドしたライブラリファイルを作成してみましたので、よろしければこちらをDXライブラリAndroid版の > パッケージの中にある『プロジェクトに追加すべきファイル_Android用』の中のファイルの代わりに使用してみてください m(_ _)m

[4611] この週末のご返信について 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/26(Sun) 05:03 [返信]
ご返信が遅くなっていてすみません お書き込みの順番通りではない順番でご返信していますが 土曜日は『バグのご報告』『不具合に関するお問い合わせ』を優先してご返信しました 本日中にその他のお書き込みにもご返信します m(_ _;m > 名無しさん 本日私もソードバウトのプログラムを VC2015, 2017 でビルドして確認してみますので少々お待ちください > マツコSPさん DXライブラリAndroid版は CPU として ARM が搭載されている Android端末で動作するアプリを作成するためのものなのですが、 Asus の P01Z は ARM ではなく x86系の CPU が搭載されているため、ダウンロードページから ダウンロードできるDXライブラリAndroid版ではビルドが成功しても実行することができません 私の手元に x86系の CPU が搭載されている Android端末が無いので動作チェックはできていませんが、 x86系用にビルドしたライブラリファイルを作成してみましたので、よろしければこちらをDXライブラリAndroid版の パッケージの中にある『プロジェクトに追加すべきファイル_Android用』の中のファイルの代わりに使用してみてください m(_ _)m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest_x86.exe

[4610] Re:[4609] Android版DXライブラリからAPIを呼ぶには 投稿者:Dixq 投稿日:2017/03/24(Fri) 22:54 [返信]
失礼しました。 「DXライブラリ Android版を使用した Androidアプリで Java のコードを実行する 」 に書いてありますね。 利用させて頂きます。

[4609] Android版DXライブラリからAPIを呼ぶには 投稿者:Dixq 投稿日:2017/03/24(Fri) 00:39 [返信]
管理人様 早速Android版DXライブラリのベンチマークアプリを作ってGooglePlayに公開したいと考えています。 考えている仕様は「弾幕ベンチ」で、使用している環境で30FPSで同時表示可能な最大弾数を測り、 結果を掲示板に投稿できる機能を考えています。 そこで、スコアを掲示板に投稿させるために ベンチマークが終わった時に、情報をクリップボードにコピー後、以下のコードを実行したいのですが、 startActivity(new Intent(Intent.ACTION_VIEW, Uri.parse(“掲示板URL”)); (↑これをAndoidの環境で実行すると"掲示板URL"で適当なブラウザが立ち上がります) NDK経由か何かで呼び出す方法はありませんか?

[4608] 【ご質問】実機デバッグについて 投稿者:マツコSP 投稿日:2017/03/23(Thu) 22:46 [返信]
管理人様 お世話になっております。 DXライブラリAndroid版を利用しようと環境構築し、 実機で動かしていて、少し気になる事ができたのでご質問させて頂きたいです。 開発環境は Visual Studio 2015 Community を使っておりまして、 実機デバッグにはXperiaZ3を使っていました。 この端末では問題なく実機デバッグが出来るので良いのですが、 もうちょっと大きい画面の端末で試したいと思い、 別のAsusのP01Zという端末で試そうと思ったのですが、 この端末ですと「ソリューションプラットフォーム」という項目が 「ARM」でなく「x86」でないと端末でデバッグできませんでした。 プロジェクトのプロパティーを少し変えて、 アプリが端末にインストールされて起動するところまでいったのですが、 起動した瞬間「問題が発生した為、〜.Packaging を終了します」という文言が出て アプリが強制終了されてしました。 以上の事からお聞きしたのですが、 上述したAsus端末でも設定次第等をすれば実機デバッグは可能なのでしょうか。 端末のAndroidバージョンは5.0.2です。 以上、宜しくお願いいたします。

[4607] SwordBout 投稿者:名無しさん 投稿日:2017/03/23(Thu) 22:35 [返信]
ソードバウトのプロジェクトですが、 VC2015,2017アップグレードプロジェクトとなると大分エラーが出るのですが、 警告レベルを下げる以外で解決方法はありますか? チェックを甘くしてるだけで根本は解決してないと思ったので。。

[4606] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/23(Thu) 14:05 [返信]
> 管理人 様 >> DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→輝度」の値を、白黒の整数バッファで出力 >> (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) >> DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→強さ」の値を、白黒の整数バッファで出力 >> (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) >こちらの仕様の場合、マテリアルの「マテリアル→反射光→輝度」や 「マテリアル→反射光→強さ」は >描画ピクセル単位や頂点単位では変化しないので、ピクセルシェーダーなどで閾値で分岐させるまでも無く、 >描画前の時点で各マテリアルの箇所全体が 1 で描画されるか、 0 で描画されるかが決まってしまいますが、 >それで良いのでしょうか? >なんとなくライティング計算の結果に対して閾値を用いて 1 を描画するか 0 を描画するかを分岐するような >イメージでいたので、いざ作業を進めてみて『この仕様の場合、シェーダー必要無い?』と疑問になってしまいました… 早速のご作業、誠にありがとうございます。 当初は「ランティング計算を加味した結果」と「加味しない結果」の2パターンを描画できればうれしいなーと考えていたのですが、 端末環境での処理速度やシェーダの依存性などを考慮し、あえて上記のような仕様でご相談させて頂きました…。 至らぬご心配をお掛けし申し訳ありませんm(_ _)m シェーダの必要・不必要は、管理人様のご負担の少ない方でご作業して頂ければ幸いです。 また、0/1のマスク画像だけではなく、各種マテリアルのパラメータを画像として出力できれば(floatなどはintに丸め込んで)、 かなりエフェクト類の幅が広がるかとは思いますが、こちらも管理人様のお時間の許す時で構いませんので、ご検討頂ければ幸いです。

[4605] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/20(Mon) 14:06 [返信]
> ペッパーさん すみません、少し実装したところで、まだ正しく理解できていない気がしたのでご質問させてください > DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→輝度」の値を、白黒の整数バッファで出力 > (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) > DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→強さ」の値を、白黒の整数バッファで出力 > (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) こちらの仕様の場合、マテリアルの「マテリアル→反射光→輝度」や 「マテリアル→反射光→強さ」は 描画ピクセル単位や頂点単位では変化しないので、ピクセルシェーダーなどで閾値で分岐させるまでも無く、 描画前の時点で各マテリアルの箇所全体が 1 で描画されるか、 0 で描画されるかが決まってしまいますが、 それで良いのでしょうか? なんとなくライティング計算の結果に対して閾値を用いて 1 を描画するか 0 を描画するかを分岐するような イメージでいたので、いざ作業を進めてみて『この仕様の場合、シェーダー必要無い?』と疑問になってしまいました… 何度も申し訳ありません m(_ _;m

[4604] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/20(Mon) 01:08 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん 実機でもDXを使いたいさんもご覧になっているかもしれませんが、2ちゃんねるのこちらのスレッド <【Acer】IconiaTab A500/A501 part5【Android3〜5】 [転載禁止]&#169;2ch.net> http://potato.2ch.net/test/read.cgi/android/1423120718/ の情報を元に公式の Android 4.0.3 を ICONIA A500 にインストールしてみました 結果としては、DXライブラリAndroid版を使用したプログラムは動作しませんでした orz ( 同じ Android 4.0.3 の F-05D では動くのに… (_ _; ) ただ、Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) では起動しなかったパズル&ドラゴンズは 普通にプレイすることができました( 一方 モンスターストライクは Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) と同じく起動数秒後に強制終了してしましました その他 AnTuTu Benchmark や Fire Fox が正常に動作したりと、手元の環境での個人的な 感想ですが Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) よりも動作が安定しているように感じました ) AndroidStudio で作成した「Java + JNIによる C のプログラム」のプログラムは正常に 動作する一方、VisualStudio Community 2015 で作成した NativeActivity のプログラムは 起動後最初に実行されるはずのアプリ側のコールバック関数すら呼ばれていないようです DXライブラリAndroid版を VisualStudio Community 2015 + NativeActivity ではなく AndroidStudio + Java( + JNI ) の環境で動作するものに変更すれば A500 の環境でも動作しそうな気配がしますが、 それにはDXライブラリAndroid版のプログラムの大幅な変更が必要なので、今回は保留としておこうと思います m(_ _;m > ペッパーさん ご返答ありがとうございます > DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→輝度」の値を、白黒の整数バッファで出力 > (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) > DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→強さ」の値を、白黒の整数バッファで出力 > (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) 閾値を渡して、それ以下か未満かで 1, 0 を書き込む機能ですか… ライトの影響を受けない機能なのでシェーダーの容量が大きく増えてしまうことはないと思いますが、 暫くモデルの描画周りに手をつけていなかったのでどのくらいの作業量になるか分かりません 明日手をつけてみますが、もし何日も掛かる作業となってしまいそうだったら直ぐには実装できないかもしれません… > ※因みに、ビューワーで一般的なMMD用モデルを読み込んだ際、読み込み時は「マテリアル→反射光→強さ」の値が0.0~255.0の間なのに対し、ビューワーでは50.0までしか設定出来ないのは仕様でしょうか? はい、ビューアーの仕様です あまり大きな範囲を指定できるようにするとツマミの調整がし辛いかな、と思って最大を 50.0 にしています

[4603] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/16(Thu) 18:21 [返信]
>管理人 様 ご返信ありがとうございます。確かに、言葉足らずでした。申し訳ありませんm(_ _)m 実装方法は個人の趣味によってかなり変動するかと思いますが、私個人としてはポストエフェクト類でマスク画像として 利用したいので下記のような実装を検討して頂ければ幸いです。 なお、ご指摘頂いた通りエミット類はディフューズカラーに左右されますので無かった事にして下さい…。 >>・モデルの反射色や >ライトの値と乗算する前のスペキュラ色( マテリアルのスペキュラカラーとスペキュラマップ( スペキュラテクスチャ )を乗算したもの )のことでしょうか? >スペキュラマップが設定されていない場合は基本的にマテリアルのスペキュラ色となりますが、それで問題ないでしょうか? DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→輝度」の値を、白黒の整数バッファで出力 (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) >> 反射強度のみを描画する >スペキュラ色と最終的に乗算する値( ライトの位置やカメラの位置や照射される物体の反射設定や位置や法線方向などから導き出される値 )のことでしょうか? >この値は 0.0f 〜 1.0f に収まらないことが多いので、float型のバッファを使用することが前提と考えて良いのでしょうか? DxLibModelViewerでの、「マテリアル→反射光→強さ」の値を、白黒の整数バッファで出力 (引数を渡し、その値以上なら1、未満なら0) ※因みに、ビューワーで一般的なMMD用モデルを読み込んだ際、読み込み時は「マテリアル→反射光→強さ」の値が0.0~255.0の間なのに対し、ビューワーでは50.0までしか設定出来ないのは仕様でしょうか? マテリアルの各パラメータを個別に整数バッファへ出力できれば、シェーダ類へ対応せずとも現状のDXライブラリの機能で十分に端末環境でもリッチなグラフィックを得る手段が増えるかと思います アンドロイド版の修正やiOS版への着手などお忙しいときにこのような無理を言って申し訳ありませんが、ご一考頂ければ幸いですm(_ _)m

[4602] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/15(Wed) 13:59 [返信]
> ペッパーさん すみません、3Dの描画関係に疎いのでご質問させてください > ・モデルのエミット値を描画する ライトの値と乗算する前の色( マテリアルのディフューズカラーとディフューズマップ( ディフューズテクスチャ )を乗算したもの )のことでしょうか? > ・モデルの反射色や ライトの値と乗算する前のスペキュラ色( マテリアルのスペキュラカラーとスペキュラマップ( スペキュラテクスチャ )を乗算したもの )のことでしょうか? スペキュラマップが設定されていない場合は基本的にマテリアルのスペキュラ色となりますが、それで問題ないでしょうか? > 反射強度のみを描画する スペキュラ色と最終的に乗算する値( ライトの位置やカメラの位置や照射される物体の反射設定や位置や法線方向などから導き出される値 )のことでしょうか? この値は 0.0f 〜 1.0f に収まらないことが多いので、float型のバッファを使用することが前提と考えて良いのでしょうか?

[4601] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/13(Mon) 22:04 [返信]
> 管理人 様 ご返答ありがとうございます。 >シェーダー関係の関数を実装した頃はDXライブラリのマルチプラットフォーム対応を考えていなかったので >( あと Direct3D 9 と Direct3D 11 でシェーダー関係が想像していたよりも変化が激しかったので )、 >各環境に依存しているシェーダー機能は扱いをどうしようか悩んでいます >どのような扱いにするかは iOS 版の実装が完了してから考えようと思っていますので、それまでは >あまりドキュメントなどの追加もしない予定です、すみません 確かに現状の環境や技術の移り変わりを見ると、DirectX11をサポートするメリットは高いとは言えませんね…(既にDX12が控えてますし) iOS版、楽しみにしています! >あと、丁度こちらのスレッドでも Direct3D 11 のオリジナルシェーダーに関するご質問がありましたので、 >よろしければご覧ください m(_ _)m 拝見させて頂きました。参考にさせて頂きます。 また、シェーダに関することからは少し外れるのですが、近年ではアンドロイド等の端末ゲームでも 比較的リッチなポストエフェクト等を使用しています。そこで、 ・モデルのエミット値を描画する ・モデルの反射色や反射強度のみを描画する 等の、マテリアルのパラメータのみを描画する機能を追加して頂きたいのですが可能でしょうか…? シェーダをゴリゴリ使用したフォトリアルな質感は流石に今の端末性能でもツライものがありますが、 処理速度を算出しやすいポストエフェクトに使える画像を描画できれば、アンドロイドやiOSでの表現の幅が一気に増えるかと思います。 差し支えなければご検討して頂けると幸いですm(_ _)m

[4600] DXライブラリAndroid版 3.17f をアップしました 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/13(Mon) 03:17 [返信]
DXライブラリAndroid版、昨日 Ver3.17e をアップしたばかりですが、 音再生に関する致命的なバグが見つかったので( ギウさんご指摘ありがとうございます ) それを修正したバージョンをアップしました お手数で申し訳ありませんが、DXライブラリAndroid版をお使いの方は Ver3.17f を 使用するようにしてください m(_ _;m > 実機でもDXを使いたいさん 手元の Android 4.0.2 の F-05D でも起動・動作しているのと、A500 のスペックに対して 現在の状態があまりにも不安定であることから考えると 一番大きな要因は有志の方が作成された Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) にあるのではないかと思います なので、A500用の正規の最高バージョンである Android 4.0.3 であれば正常に動作するのではないか? という思いがあります こちらのサイトによると公式の Android 4.0.3 がインストールできるということなので 周回遅れエンジニアノート <ICONIA A500 を簡単に公式 ICS 4.0.3 にアップデートする方法> http://lapped-lapped.blogspot.jp/2014/09/iconia-a500-ics-403.html 現在のバージョンから元の Android 3.2.1 にダウングレードする方法があれば、一度試してみたいと思います あと、独自の方法で Android 4.2.0 などにアップデートする方法を紹介されている方のページでは 現在の手元の A500 のように動作が不安定であるようなことは書かれていないので( 殆どの場合 快適になった!とだけ言及されています )もしかしたら Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) が 特別不安定で、有志による独自のビルドでも Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) 以外のバージョンであれば もっと安定しているのではないかとも思います この書き込みを書いていたら、現在の A500 環境でDXライブラリAndroid版が動作するようにするのは 今の私の力では難しいですが、A500 の側を更新してDXライブラリAndroid版が動作するようにできないか 試すことについてはまだ色々あることに気付きましたので、明日以降少し試してみます > 現在携帯電話として利用しているSHARP SHF32へA500のC4droidでExportしたapkファイルをインストールさせて実行させてみたところ、 > 問題なく文字が表示されて、Log.txtも生成されました。 おお、ガラホもしっかり Android端末なのですね! なんとなく Android 4.0 以降のバージョンでは、メーカーの独自色が強いスマホでもそれなりに 安定して動作してくれる印象があります

[4599] Re:[4598] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/13(Mon) 02:13 [返信]
やはりA500が古すぎたのか、なにか特殊だったのでしょうか。 Androidのバージョンが同じ4.4.4であり、ガラホというメーカー独自の仕様となっているので考慮に入れていなかったのですが、 現在携帯電話として利用しているSHARP SHF32へA500のC4droidでExportしたapkファイルをインストールさせて実行させてみたところ、 問題なく文字が表示されて、Log.txtも生成されました。 A500でプログラミング・コンパイルして、携帯電話で動作確認という手法ならば、私の現在手持ちの機材でも十分DXライブラリがAndroid端末だけで利用可能のようです。 ガラホで動くのにタブレットで動かないという逆転現象はなかなか興味深いですね。

[4598] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/13(Mon) 00:31 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん ご返答ありがとうございます 私のアップデートの仕方に誤りがあった為にソフトが正常に動作しないだけ、という可能性を考えたのですが、 実機でもDXを使いたいさんの環境も私の手元の Iconia Tab A500 と同じような状況なのですね… すみません、想定が甘かったです 「殆どのアプリが正常に動作していて、DXライブラリAndroid版を使用したアプリだけが正常に 動作しないのであれば、少し変更すれば動くようになるかも」 くらいの考えでいました Irrlichtでは動作するとのことなので、こちらの環境でも正常に OpenGL ES を使用したアプリを 実行させる方法があるのは確実なのですが、様々な環境で動作するように努力をしているパズドラなどの ソフトでも動作しない環境で正常に動作するようにDXライブラリAndroid版を修正するのは 今の私ではちょっとできそうもありません 長い間お付き合いいただいたのにこのような結論になってしまって申し訳ありません…

[4597] Re:[4596] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/12(Sun) 21:19 [返信]
申し訳ないのですが、パズドラ・モンストといったゲームはプレイしたことがありません。 Chromeも動かずFireFoxも不安定だったのでOperaを利用するくらい実行できるアプリは少ないですね。 Irrlichtという海外の3DマルチプラットフォームライブラリのOpenGLESブランチはC4droid上でのRunもExportも動作しています。

[4596] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/12(Sun) 04:35 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん 私も Iconia Tab A500 に Android 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1) を導入してみました! その結果ですが… DXライブラリAndroid版どころか、VisualStudio Community 2015 で 作成できる NativeActivity のプロジェクトを作成した直後のプログラムでも起動できませんでした 対応環境が多いゲームアプリであるパズル&ドラゴンズやモンスターストライクといった メジャーなアプリも起動しない又は起動数秒後に強制終了となってしまうのですが、 実機でもDXを使いたいさんの A500 ではパズドラやモンストなどは正常に動作するのでしょうか? > にこよんさん > 『Visual Studio Community 2015 の Androidアプリ開発でのDXライブラリの使い方』 >  > の以下の部分が間違っていると思われることを報告いたします。 ご指摘ありがとうございます、修正しておきました m(_ _;m > 使い方に(記事の投稿時に「削除キー」にパスワード(英数字で8文字以内)を入れておくと、 > その記事は次回削除キーによって削除することができます) > とありますがどうすれば削除できるのでしょうか? 掲示板の一番右下に削除用の入力項目がありますので、そこに記事番号と削除キーを入力して 『記事削除』のボタンを押すと記事を削除することが出来ます > Dixqさん あらゆるAPIレベルで検査できる環境! 私も欲しい… 国内に出回っているここ数年の一般的な端末で動けば十分、くらいに考えていますが Android環境関係でどうしても解決できない場合は頼らせてください m(_ _;m

[4595] ご返信 投稿者:Dixq 投稿日:2017/03/10(Fri) 18:09 [返信]
当方Androidに関しては、あらゆるAPIレベルで検査できる環境があります。 APIレベル依存、メーカー依存などのテストが必要な時は声かけてください!

[4594] 管理人様へ 投稿者:にこよん 投稿日:2017/03/10(Fri) 09:42 [返信]
アンドロイドアプリは前々から作ってみたかったのですが、アンドロイドスタジオで作り始めた後 言語も違う上にパソコンソフトと仕様が違いすぎたため完成することなくあきらめていたので 普段使っているDXライブラリが対応して嬉しいです。(後、Android対応のこと知らなかったので驚きました) DXライブラリのおかげで趣味程度の知識でいつも楽しくゲームを作れています。 本当にありがとうございますm(__)m それで、早速セットアップの仕方を読んでいたらわたしのビジュアルスタジオと違う場所がありました。 『Visual Studio Community 2015 の Androidアプリ開発でのDXライブラリの使い方』 の以下の部分が間違っていると思われることを報告いたします。 K 次に『ソリューションエクスプローラー』と書かれているリストに表示されている以下のファイルを   android_native_app_clue.c   android_native_app_clue.h   pch.h あと前回初めて投稿したのですが、削除キーを一応登録しました。 使い方に(記事の投稿時に「削除キー」にパスワード(英数字で8文字以内)を入れておくと、 その記事は次回削除キーによって削除することができます) とありますがどうすれば削除できるのでしょうか? (削除するつもりはありませんが気になったので)

[4593] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/10(Fri) 00:34 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん いえいえ、こちらこそ色々な環境で試して頂いて感謝しております m(_ _)m ( そして望まれる結果をほぼ出せていなくてすみません… orz ) 昨日の夜通販で購入したA500が本日(3/9)中に届いたので(早っ)、早速試してみたのですが まず独自アップデートに頼らないAndroid 3.2.1では VisualStudio Community 2015 からは 起動できませんでした、AndroidManifest.xml の内容が関係しているようなのですが、 少し調べた限りでは Android 4.0 辺りから許されるようになった記述があるのが原因、のような… ( 動作環境のバージョンを上げなければ… ) なので私も Android 4.0台のバージョンに上げようと思います ただ、適当な microSDカードがないので、続きは明日になりそうです > Dixqさん お待たせしました、Android対応のことをお伝えしてから丸1年掛かってしまいました(汗 そして、Androidアプリ開発がご専門なのですか…! そ、それは…色々な不備をご指摘されてしまいそうです (・・;; ちなみに、正式バージョンでは早速「音が5音以上再生されない」 「少し古い Androidのバージョンでは OpenGL ES 2.0 の初期化に失敗して起動しない」という 致命的なバグがあることが発覚して、昨日修正しましたので、もしお使いいただける際はこちらの 修正バージョンをお使いください m(_ _;m http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest.exe // Android用

[4592] Android対応に際し 投稿者:Dixq 投稿日:2017/03/10(Fri) 00:07 [返信]
遅ればせながら今更Android版の対応を知りました。 私はAndroidアプリ開発を専門にやってるので本当にこれ以上ないほど嬉しいです。 うちのサイトのDXライブラリ解説ページ作成も気合が入ります。 御祝いと感謝の言葉を述べたくて書き込みしました。 今後ともよろしくお願い致します。

[4591] Re:[4590] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/09(Thu) 21:43 [返信]
C4droidを導入していただいたり、A500を購入されたりと段々と大ごとになっていて恐縮です。 Iconia Tab A500は比較的早い段階で日本向けAndroidOSの更新が打ち切られてしまった(3.2.1どまり)ので、延命のためには自力でアップデートをするしかありませんでした。

[4590] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/09(Thu) 01:09 [返信]
> にこよんさん ご指摘ありがとうございます、修正しました もともと『四角形の描画』となっていたのを、あとから他の関数と一緒にコメントを書き換えたときに 『の』を『を』に書き換えるのを忘れていたようです > 実機でもDXを使いたいさん お試しいただきありがとうございます Acer Iconia Tab A500 で使用されているチップが Tegra 2 なのが関係しているのかもと思い、手元にあった 2012年製の ASUS Pad TF300T を試してみましたが、正常に動作しました、こちらは Tegra 2 ではなく Tegra 3 なので、そのせいで正常に動作したのかもしれませんが… Acer Iconia Tab A500 のことを少し調べたのですが、4584 のお書き込みの通り、独自の方法で Android のバージョンを上げられたのですね もしかしたら正常に動作しないのはその関係かもしれませんが、とりあえず動作確認用にも Tegra2 の 端末があった方が良いので、Acer Iconia Tab A500 を購入しようと思います Acer Iconia Tab A500 が手元に届いたら試してみますので申し訳ありませんが数日お待ちください m(_ _;m

[4589] Re:[4587] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/08(Wed) 20:58 [返信]
さっそくファイルを置き換えてやってみました。 しかし、やはりコンパイルはうまくいくもののRunもExportしてインストールしたアプリも落ちてしまいました。 同様にAndroid/data/〜/filesの中身も空っぽでLog.txtも生成されていませんでした。

[4588] DxLib.h 投稿者:にこよん 投稿日:2017/03/08(Wed) 17:33 [返信]
管理人様へ DXライブラリのヘッダファイルを見ていて気付いたのですが、DxLib.hの2534行目と 2535行目のDrawBoxのコメント書き間違えていませんか? // 四角形の描画する // 四角形の描画する( アンチエイリアス付き ) 『の』ではなく『を』なのでは? Ver 3.17c です。

[4587] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/08(Wed) 01:30 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん 手元の 2012年製のスマートフォン( ARROWS X LTE F-05D )でもDXライブラリAndroid版が正常に 動作するように修正したバージョンをこちらにアップしました http://dxlib.o.oo7.jp/temp/DxLibAndroidTest.exe // Android用 クラッシュしている原因が Acer Iconia Tab A500 と F-05D が同じであれば A500 でも 正常に動作すると思いますので、よろしければお試しください m(_ _;m > 初心者さん 現在 VisualStudio を起動できない状態なので確認ができないのですが、『何もない』と 表示されるのは不思議ですね… 『インストール済み』以外の項目で、もし『VisualC++ 2015 Tools for Windows Desktop をインストール』という 項目がありましたら、デスクトップアプリ開発用の機能がインストールされていない状態となりますので 『VisualC++ 2015 Tools for Windows Desktop をインストール』を選択して『OK』ボタンを押して デスクトップアプリ開発用の機能をインストールしてください デスクトップアプリ開発用の機能のインストール完了後であれば、『インストール済み』が『何もない』に なることは無いと思います

[4586] 初期設定で 投稿者:初心者 投稿日:2017/03/07(Tue) 23:58 [返信]
DXライブラリ Windows版 VisualStudio( C++ )用(Ver3.17c)をダウンロードし、初期設定をしようとしたら、 以下の部分で躓いてしまいました。 3.プロジェクトへ新規プログラムファイルを作成・追加  『プロジェクト』の作成が済みましたので、 次にソフトウエアの本体であるプログラムを記述するためプログラムファイルを新規に一つ作成してプロジェクトに追加します。   @ VisualStudio Express 2015 for Windows Desktop のメニューから     『プロジェクト』→『新しい項目の追加』を選び、『新しい項目の追加』ダイアログを開きます。   A ダイアログ左側の『インストール済み』から『VisualC++』を選び、      右側の項目からは『C++ファイル(.cpp)』を選び、下の『名前』欄にファイル名      を入力し(ここでは仮に『DrawPixelとします』)、『追加』ボタンを押します。  これでプログラムファイルの新規追加は完了ですが、 一番最初のプログラムファイルを追加した時だけ、次の作業を行ってください。 ここのAのインストール済みを開くと、何もない、と表示されます。解決策を教えてください・・・

[4585] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/07(Tue) 02:33 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん ご確認・ご返答ありがとうございます お使いのタブレットは 2011年製なのですね、私も手元の 2012年製のスマートフォンを久しぶりに起動して DXライブラリAndroid版を使用したアプリを実行してみたところ起動直後に終了してしまったので もしかしたら似た原因で正常に動作しないのかもしれません 正常に動作するように修正したいと思いますが、原因によっては時間が掛かってしまうかもしれません m(_ _;m

[4584] Re:[4583] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/07(Tue) 00:42 [返信]
先程もう一度Exportして実行してみましたが、やはり異常終了してしまいました。 "/storage/emulated/0/Android/data/〜/files"の中身も空っぽでLog.txtは生成されていませんでした。 私の使用しているタブレットはAcer Iconia Tab A500のAndroid 4.4.4(TegraOwners Omni 23.1)です。 利用しているアーキテクチャはARMv7(Cortex-A9)です。

[4583] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/06(Mon) 13:27 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん 普通に実行しても駄目でしたか… そのエラーは VisualStudio Community 2015 から起動しても発生する普通のエラーですね… 手元のAndroid端末では『/storage/emulated/0/Android/data/com.DxLibTest/files』のような、インストールしたフォルダに対応する 外部保存用フォルダに Log.txt が作成されていたのですが、実機でもDXを使いたいさんの環境ではやはり作成されていませんでしょうか? あと、よろしければお使いの Android端末と、端末にインストールされている Androidのバージョンを教えてください m(_ _;m

[4582] Re:[4581] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/06(Mon) 09:29 [返信]
C4droidでapkをExportすれば動作するということですが、私の環境ではデバッグ時同様に異常終了してしまいます。 同じコードをコンパイルしているはずなのですが・・・・・・。

[4581] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/06(Mon) 02:56 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん ご返答ありがとうございます ご提示の設定と手順で無事コンパイルすることができました! ( NativeActivity のアプリとしてコンパイルされるためのキーが『プログラム中に #include "android_native_app_glue.h" と 記述されているかどうか』ということを、実機でもDXを使いたいさんが以前に言及されていたことを失念していて 手間取ってしまいました orz ) C4droidからの実行は私の環境でも失敗してしまいましたが、apkファイルを Export して、それをインストールして、 インストールしたアプリを実行したところ、問題なく動作してくれました そのときのコードは以下の通りです #include "android_native_app_glue.h" #include "DxLib.h" int ancroid_main(void) { if(DxLib_Init()<0) { return -1; } SetDrawScreen(DX_SCREEN_BACK); while(ProcessMessage()==0) { ClearDrawScreen(); DrawString(16,16,"Hellow!!",GetColor(255,255,255)); ScreenFlip(); } return 0; } もしかしたら C4droid は android_native_app_glue.c が使用されることを前提に NativeActivity の C4droid 上での 実行処理が設計されているのかもしれません 少し残念ですが C4droid から直接実行することは難しそうです…

[4580] Re:[4579] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/06(Mon) 00:47 [返信]
もしかしたらandroid_mainまでたどり着く以前に死んでいるのかもしれません。 なにせandroid_mainの一行目にブレークポイントを仕掛けてもsignal側しかデバッグで返ってこないので、それ以前で異常終了している可能性が高いです。 C4droidの設定は以下の通りでした。 ・右上のメニューからPreferencesを選択して設定画面を呼び出します。 ・INSTALL PLUGINSのInstall GCCでGooglePlayからC4droid用GCCをインストールします。  私は追加で"Install debugger"のチェックボックスを選択してデバッガもインストールしました。 ・Select compilerで"G++ + Bionic"を選択してC++コンパイラを使うようにします。 ・COMPILER PREFERENCESのNativeActivity mode argumentsで以下のように引数を指定しました。 -landroid -lEGL -lGLESv1_CM -lGLESv2 -lOpenSLES -Wl,--no-undefined -shared -I/storage/emulated/0/MyProgs/DxLib -L/storage/emulated/0/MyProgs/DxLib -lDxLib -lDxUseCLib -ljpeg -lpng -lzlib -ltiff -ltheora_static -lvorbis_static -lvorbisfile_static -logg_static -lbullet -lopus  このとき元の引数は上書きされて消えてしまうのでどこかにメモを残した方が良いと思います。  一応元の引数からはandroid_native_app_glue.cの削除とOpenSLESのリンク、DXライブラリのヘッダファイルのインクルード位置とスタティックライブラリのリンクの追加だけです。 その他コンパイルの設定はいじっていないはずです。

[4579] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/05(Sun) 22:50 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん DXライブラリAndroid版は android_main に来る前に既に log.txt を吐いているので、 DxLib_Init まで行ったのでしたら log.txt は吐かれていると思います log.txt は NativeActivity 実行時に取得できる ANativeActivity 構造体のメンバー変数 externalDataPath が 示すパスに保存するのですが、C4droid で作成されたプログラムを実行する際にこちらの変数にどのようなパスが 入っているのか( もしくは入っていないのか )を知る方法があれば… ところで、私も C4droidでDXライブラリAndroid版を使うのを試してみたいと思うのですが、 よろしければ NativeActivity のアプリをコンパイルするモードにする方法を教えていただけないでしょうか? m(_ _;m ( stdio.h をインクルードして printf するだけのプログラムは実行できました… )

[4578] Re:[4577] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/05(Sun) 22:22 [返信]
C4droidはコンパイルするときにディレクトリを/data/data/内の自身の割り当て内部に移動してg++を利用するのですが、そのgcc/tmpdirの内部は空っぽでした。 log.txtを吐く前に死んでしまっているのかデバッグ終了時にtmpdirを空にしてしまって消えているのかは、私の端末はrootを取っていないのでSIGILLを表示させている間に他のファイラーでそのフォルダを覗くことができないので分かりませんが、一応g++に渡される引数などを見ることのできるフォルダに変更しても、やはり何も生成されていませんでした。

[4577] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/05(Sun) 21:17 [返信]
> ペッパーさん > DXライブラリ Android版のリリース、お疲れ様です! > 使い慣れたDXライブラリ&C++でアンドロイド端末アプリを作れる日が来るとは、まるで夢のようです。 ありがとうございます 多分まだ色々不具合があると思うので、安定するように頑張ります > iOSは完成アプリ側の規制や利権がややこしいので色々問題が起きそうですが そうなのですか? 開発を進めつつそのあたりも調べてみます > ところでWindows版DXライブラリですが、DX11対応版のシェーダ類のリファレンス類を作成されたりするご予定はありますでしょうか…? > 現状でもヘッダを覗くとなんとかなりますが、そろそろご検討して頂けると幸いですm(_ _)m シェーダー関係の関数を実装した頃はDXライブラリのマルチプラットフォーム対応を考えていなかったので ( あと Direct3D 9 と Direct3D 11 でシェーダー関係が想像していたよりも変化が激しかったので )、 各環境に依存しているシェーダー機能は扱いをどうしようか悩んでいます どのような扱いにするかは iOS 版の実装が完了してから考えようと思っていますので、それまでは あまりドキュメントなどの追加もしない予定です、すみません あと、丁度こちらのスレッドでも Direct3D 11 のオリジナルシェーダーに関するご質問がありましたので、 よろしければご覧ください m(_ _)m http://dxlib.o.oo7.jp/cgi/patiobbs/patio.cgi?mode=view&no=4032 > 実機でもDXを使いたいさん コンパイルが成功したようで何よりです しかし DxLib_Init で落ちてしまいましたか… アプリの外部保存用フォルダ( 例えば『/storage/emulated/0/Android/data/com.DxLibTest/files』のようなパス )に ログファイル( Log.txt )が作成されていると思いますので、よろしければその内容をこちらの掲示板に貼り付けていただけないでしょうか? m(_ _;m

[4576] Re:[4574] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/04(Sat) 00:46 [返信]
スタティックライブラリの依存関係とリンク順のことを失念していました。 ご指摘の通りNativeActivity用引数を以下のように修正することでコンパイルを成功しました。 -landroid -lGLESv1_CM -lEGL -lstdc++ -lGLESv2 -lOpenSLES -lm -Wl,--no-undefined -shared -I/storage/emulated/0/MyProgs/DxLib -L/storage/emulated/0/MyProgs/DxLib -lDxLib -lDxUseCLib -ljpeg -lpng -lzlib -ltiff -ltheora_static -lvorbis_static -lvorbisfile_static -logg_static -lbullet -lopus しかし実行時にDxLib_Init()の内部で落ちてしまっているようです。 ブレークポイントを仕掛けてみるとシグナルがSIGILL(不正命令)を受け取っている?ということで異常終了しているようです。

[4575] 無題 投稿者:ペッパー 投稿日:2017/03/03(Fri) 14:58 [返信]
いつもお世話になっております。 DXライブラリ Android版のリリース、お疲れ様です! 使い慣れたDXライブラリ&C++でアンドロイド端末アプリを作れる日が来るとは、まるで夢のようです。 iOS版にも着手するとの事ですので、期待して待っています。 (とは言っても、iOSは完成アプリ側の規制や利権がややこしいので色々問題が起きそうですが) ところでWindows版DXライブラリですが、DX11対応版のシェーダ類のリファレンス類を作成されたりするご予定はありますでしょうか…? 現状でもヘッダを覗くとなんとかなりますが、そろそろご検討して頂けると幸いですm(_ _)m

[4574] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/03(Fri) 00:50 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん 多重宣言エラーは無くなったとのことで何よりです > しかしそれでもDxSound・Bullet・Ogg関連で参照エラーが発生する状態はそのままでした。 aファイルのリンクする順番が重要なのですが、リンクの順番は使い方ページにある通り GLESv1_CM; EGL; stdc++; GLESv2; OpenSLES; m; DxLib; DxUseCLib; jpeg; png; zlib; tiff; theora_static; vorbis_static; vorbisfile_static; ogg_static; bullet; opus ↑の順番となっていますでしょうか?

[4573] Re:[4572] ご返信 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/02(Thu) 09:40 [返信]
素早い後返事ありがとうございます。 C4droidはコンパイラに引数を渡すときにNativeActivityやSDL・Qtといったモード切り替えを自動で行う機能があり、"#include <android_native_app_glue.h>"の一行はNativeActivityのモードを利用するために書きました。 どうやらコメントアウトをしてもそのモードに切り替わるようなのでコメントアウトして利用することとしました。 さらにNativeActivityモードで"android_native_app_glue.c"もコンパイルしていた引数を削除したところ、多重宣言のエラーは消えました。 しかしそれでもDxSound・Bullet・Ogg関連で参照エラーが発生する状態はそのままでした。

[4572] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/03/01(Wed) 23:51 [返信]
> 実機でもDXを使いたいさん android_native_app_glue.h をインクルードされていますが、DXライブラリAndroid版は内部で android_native_app_glue.h, android_native_app_glue.cpp と同等の処理を行っていますので、 もしプロジェクトに android_native_app_glue.cpp が含まれていましたら( android_native_app_glue.cpp が ビルドされるようになっていましたら )プロジェクトから外してください それですべてのエラーが解消されるかは分かりませんが、少なくとも android_native_app_glue.cpp を プロジェクトから外すことで /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxLib.a(DxSystemAndroid.o): In function `ANativeActivity_onCreate': D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSystemAndroid.cpp:1332: multiple definition of `ANativeActivity_onCreate' /data/data/com.n0n3m4.droidc/files/gcc/tmpdir/ccZ4N44B.o:android_native_app_glue.c:(.text+0x1558): first defined here /data/data/com.n0n3m4.droidc/files/gcc/tmpdir/ccZ4N44B.o: In function `android_app_entry(void*)': android_native_app_glue.c:(.text+0xaf4): undefined reference to `android_main' などのエラーは発生しなくなると思います

[4571] 実機上でコンパイルしたときのエラーについて 投稿者:実機でもDXを使いたい 投稿日:2017/03/01(Wed) 19:43 [返信]
Android版と聞いて早速自分の環境でも導入してみました。 Androidの実機でC4droidというアプリを利用してコンパイルを行っているのですが、エラーで上手くいきませんでした。 ディレクトリ"/storage/emulated/0/MyProgs/DxLib"へ配置してヘッダファイルのインクルードとlib〜.aファイルのリンクを通してある状態です。 コンパイラはg++を選択しました。 実行したコードは以下の通りです。 #include <android_native_app_glue.h> #include "DxLib.h" int android_main() { if(DxLib_Init() == -1) return -1; SetDrawScreen(DX_SCREEN_BACK); SetBackgroundColor(0, 128, 0); while(ProcessMessage() == 0){ ClearDrawScreen(); ScreenFlip(); } DxLib_End(); return 0; } エラーは以下の通りです /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxLib.a(DxSystemAndroid.o): In function `ANativeActivity_onCreate': D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSystemAndroid.cpp:1332: multiple definition of `ANativeActivity_onCreate' /data/data/com.n0n3m4.droidc/files/gcc/tmpdir/ccZ4N44B.o:android_native_app_glue.c:(.text+0x1558): first defined here /data/data/com.n0n3m4.droidc/files/gcc/tmpdir/ccZ4N44B.o: In function `android_app_entry(void*)': android_native_app_glue.c:(.text+0xaf4): undefined reference to `android_main' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxLib.a(DxSoundAndroid.o): In function `DxLib::InitializeSoundSystem_PF_Timing0()': D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSoundAndroid.cpp:302: undefined reference to `slCreateEngine' D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSoundAndroid.cpp:351: undefined reference to `SL_IID_ENGINE' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxLib.a(DxSoundAndroid.o): In function `DxLib::SoundBuffer_Initialize_Timing0_PF(DxLib::SOUNDBUFFER*, unsigned int, tWAVEFORMATEX*, DxLib::SOUNDBUFFER*, int)': D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSoundAndroid.cpp:660: undefined reference to `SL_IID_VOLUME' D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSoundAndroid.cpp:660: undefined reference to `SL_IID_BUFFERQUEUE' D:\DxLib\Develop\Project\Library\Android\Main/..\..\..\..\Source\Library\Main\Android/DxSoundAndroid.cpp:660: undefined reference to `SL_IID_PLAY' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxUseCLib.a(DxUseCLibPhysics.o): In function `BulletPhysics_Initialize(BULLET_PHYSICS*, DxLib::tagVECTOR)': ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_InitializeP14BULLET_PHYSICSN5DxLib9tagVECTORE+0x3c): undefined reference to `D_btDefaultCollisionConfiguration::D_btDefaultCollisionConfiguration(D_btDefaultCollisionConstructionInfo const&)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_InitializeP14BULLET_PHYSICSN5DxLib9tagVECTORE+0x4c): undefined reference to `D_btCollisionDispatcher::D_btCollisionDispatcher(D_btCollisionConfiguration*)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_InitializeP14BULLET_PHYSICSN5DxLib9tagVECTORE+0x56): undefined reference to `D_btAlignedAllocInternal(unsigned int, int)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_InitializeP14BULLET_PHYSICSN5DxLib9tagVECTORE+0x86): undefined reference to `D_btAxisSweep3::D_btAxisSweep3(D_btVector3 const&, D_btVector3 const&, unsigned short, D_btOverlappingPairCache*, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_InitializeP14BULLET_PHYSICSN5DxLib9tagVECTORE+0x94): undefined reference to `D_btSequentialImpulseConstraintSolver::D_btSequentialImpulseConstraintSolver()' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_InitializeP14BULLET_PHYSICSN5DxLib9tagVECTORE+0xac): undefined reference to `D_btDiscreteDynamicsWorld::D_btDiscreteDynamicsWorld(D_btDispatcher*, D_btBroadphaseInterface*, D_btConstraintSolver*, D_btCollisionConfiguration*)' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxUseCLib.a(DxUseCLibPhysics.o): In function `BulletPhysics_SetupRigidBody(BULLET_PHYSICS*, BULLET_RIGIDBODY_INFO*, BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO*)': ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x1a4): undefined reference to `D_btAlignedAllocInternal(unsigned int, int)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x1b6): undefined reference to `D_btPolyhedralConvexShape::D_btPolyhedralConvexShape()' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x230): undefined reference to `D_btAlignedAllocInternal(unsigned int, int)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x238): undefined reference to `D_btCapsuleShape::D_btCapsuleShape(float, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x244): undefined reference to `D_btAlignedAllocInternal(unsigned int, int)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x24c): undefined reference to `D_btConvexInternalShape::D_btConvexInternalShape()' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x4b6): undefined reference to `D_btAlignedAllocInternal(unsigned int, int)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x4bc): undefined reference to `D_btRigidBody::D_btRigidBody(D_btRigidBody::D_btRigidBodyConstructionInfo const&)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x4d8): undefined reference to `D_btCollisionObject::setActivationState(int)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x524): undefined reference to `vtable for D_btBoxShape' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulletPhysics_SetupRigidBodyP14BULLET_PHYSICSP21BULLET_RIGIDBODY_INFOP27BULLET_RIGIDBODY_SETUP_INFO+0x52c): undefined reference to `vtable for D_btSphereShape' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxUseCLib.a(DxUseCLibPhysics.o): In function `BulletPhysics_SetupJoint(BULLET_PHYSICS*, BULLET_JOINT_INFO*, BULLET_JOINT_SETUP_INFO*)': ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x41a): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::D_btGeneric6DofSpringConstraint(D_btRigidBody&, D_btRigidBody&, D_btTransform const&, D_btTransform const&, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x5dc): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::enableSpring(int, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x5e8): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setStiffness(int, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x602): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::enableSpring(int, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x60e): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setStiffness(int, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x628): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::enableSpring(int, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x634): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setStiffness(int, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x640): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::enableSpring(int, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x64c): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setStiffness(int, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x658): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::enableSpring(int, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x664): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setStiffness(int, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x670): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::enableSpring(int, bool)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x67c): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setStiffness(int, float)' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x684): undefined reference to `D_btGeneric6DofConstraint::calculateTransforms()' ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL24BulletPhysics_SetupJointP14BULLET_PHYSICSP17BULLET_JOINT_INFOP23BULLET_JOINT_SETUP_INFO+0x68c): undefined reference to `D_btGeneric6DofSpringConstraint::setEquilibriumPoint()' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libDxUseCLib.a(DxUseCLibPhysics.o): In function `BulleyPhysics_ResetRigidBody(BULLET_RIGIDBODY_INFO*, DxLib::tagMATRIX*)': ..\..\..\..\Source\Library\Main\DxUseCLibPhysics.cpp:(.text._ZL28BulleyPhysics_ResetRigidBodyP21BULLET_RIGIDBODY_INFOPN5DxLib9tagMATRIXE+0x1b2): undefined reference to `D_btRigidBody::setCenterOfMassTransform(D_btTransform const&)' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(block.o): In function `vorbis_block_init': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/block.c:106: undefined reference to `oggpack_writeinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/block.c:106: undefined reference to `oggpack_writeinit' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(block.o): In function `vorbis_block_clear': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/block.c:168: undefined reference to `oggpack_writeclear' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `vorbis_synthesis_idheader': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:355: undefined reference to `oggpack_readinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:360: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_v_readstring': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `vorbis_synthesis_headerin': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:383: undefined reference to `oggpack_readinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:389: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_v_readstring': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_unpack_comment': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:249: undefined reference to `oggpack_bytes' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_unpack_books': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:278: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:287: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:290: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:296: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:299: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:306: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_unpack_comment': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:257: undefined reference to `oggpack_bytes' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_v_readstring': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:57: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_unpack_comment': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:262: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_unpack_info': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:216: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:217: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:219: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:220: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `vorbis_commentheader_out': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:552: undefined reference to `oggpack_writeinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:558: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:559: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:561: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:567: undefined reference to `oggpack_writeclear' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_pack_comment': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:465: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_v_writestring': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `vorbis_analysis_headerout': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:588: undefined reference to `oggpack_writeinit' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_pack_info': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:442: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_v_writestring': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `vorbis_analysis_headerout': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:593: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:594: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:596: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:604: undefined reference to `oggpack_reset' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:608: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:609: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:611: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:619: undefined reference to `oggpack_reset' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_vorbis_pack_books': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:496: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `_v_writestring': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:51: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(info.o): In function `vorbis_analysis_headerout': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:623: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:624: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:626: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:632: undefined reference to `oggpack_writeclear' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/info.c:640: undefined reference to `oggpack_writeclear' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(res0.o): In function `res0_pack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:177: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:178: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:180: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:182: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:183: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(res0.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:191: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(res0.o): In function `res0_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:209: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:210: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:211: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:212: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:213: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(res0.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/res0.c:219: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(synthesis.o): In function `vorbis_synthesis': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:40: undefined reference to `oggpack_readinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:43: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:49: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:64: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:65: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(synthesis.o): In function `vorbis_synthesis_trackonly': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:104: undefined reference to `oggpack_readinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:107: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:113: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:123: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:124: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(synthesis.o): In function `vorbis_packet_blocksize': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:148: undefined reference to `oggpack_readinit' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:151: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/synthesis.c:165: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(bitrate.o): In function `vorbis_bitrate_addblock': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:84: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:122: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:128: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:136: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:148: undefined reference to `oggpack_bytes' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(bitrate.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:160: more undefined references to `oggpack_bytes' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(bitrate.o): In function `vorbis_bitrate_addblock': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:188: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:174: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:176: undefined reference to `oggpack_writetrunc' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:189: undefined reference to `oggpack_bytes' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(bitrate.o): In function `vorbis_bitrate_flushpacket': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:243: undefined reference to `oggpack_get_buffer' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/bitrate.c:244: undefined reference to `oggpack_bytes' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o): In function `vorbis_staticbook_pack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:35: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:36: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:37: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:52: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:53: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:60: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o): In function `vorbis_staticbook_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:155: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:158: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:159: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:165: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:201: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:206: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o): In function `vorbis_staticbook_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:170: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:180: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:181: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:190: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:225: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:233: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:234: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o): In function `vorbis_staticbook_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:251: undefined reference to `oggpack_bytes' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:255: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o): In function `vorbis_book_encode': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:276: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(codebook.o): In function `decode_packed_entry_number': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:299: undefined reference to `oggpack_look' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:315: undefined reference to `oggpack_look' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:318: undefined reference to `oggpack_look' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:338: undefined reference to `oggpack_adv' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/codebook.c:333: undefined reference to `oggpack_adv' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor0.o): In function `floor0_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor0.c:79: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor0.c:80: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor0.c:81: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor0.c:82: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor0.c:83: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor0.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor0.c:84: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor1.o): In function `floor1_encode': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:853: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:965: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:858: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:859: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor1.o): In function `floor1_pack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:103: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor1.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:105: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor1.o): In function `floor1_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:140: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:142: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:149: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:150: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:153: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(floor1.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/floor1.c:157: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(mapping0.o): In function `mapping0_pack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:71: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:74: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:77: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:78: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:81: undefined reference to `oggpack_write' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(mapping0.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:82: more undefined references to `oggpack_write' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(mapping0.o): In function `mapping0_unpack': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:108: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:111: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:116: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:119: undefined reference to `oggpack_read' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:122: undefined reference to `oggpack_read' /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(mapping0.o):D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:123: more undefined references to `oggpack_read' follow /storage/emulated/0/MyProgs/DxLib/libvorbis_static.a(mapping0.o): In function `mapping0_forward': D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:611: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:614: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:616: undefined reference to `oggpack_write' D:\DxLib\Develop\External\libvorbisSVN\win32\Android\vorbis/..\..\..\lib/mapping0.c:617: undefined reference to `oggpack_write' collect2: error: ld returned 1 exit status

[4570] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/02/26(Sun) 12:44 [返信]
> Saucerさん ご指摘ありがとうございます、一番大事なファイルをアップし忘れていました orz htmlファイルをアップしましたので、現在は見ることができると思います 私もかつて(19年ほど前)幾つかのライブラリを使用してみて求めるものではなかったり 高度な仕様で使いこなすことができなかったりしていた時にDXライブラリの元となった ライブラリに出会い、衝撃を受けました この気持ちを自分以外の方にも味わっていただきたいと思って元となったライブラリの 開発者の方のお許しを得て開発したのがDXライブラリですが、予想以上に目標としていた 『自分と同じ衝撃』を感じて頂いている方が居られて嬉しい限りです スマートフォン対応は… 自分の中では周回遅れどころか2周・3周遅れなのではないか? くらいの気分ですが、少しでも早く iOS の対応もできるように頑張ります (・・;; ( Android対応で一番時間が掛かったのはやはり OpenGL ES 関係なので、その箇所を  共有できる分、多少は早く完了できると思います… )

[4569] Android版「使い方」のリンク 投稿者:Saucer 投稿日:2017/02/26(Sun) 09:19 [返信]
Android版の使い方の「VisualStudio Community 2015 の方はこちら」のリンクが エラーページに繋がってしまう事を報告いたします。

[4568] Re:[4567] DXライブラリ バージョン 3.17c をアップしました 投稿者:Saucer 投稿日:2017/02/26(Sun) 09:09 [返信]
管理人様、お疲れ様です!! 私はプログラミングの基本はできるのですが、各環境での画像描画や入力関係が全くできず、 色々なライブラリやエンジンを試しておりましたが中々いいものが見つかりませんでした。 そしてある日DXライブラリを見つけ、その使いやすさとライブラリ仕様に必要な知識が 自分にピッタリであることに驚き、それ以来有り難く使わせていただいております。 開発環境がWindowsに限られてしまうことがただ一つの心残りでしたので、 携帯機用のアプリもいつもと同じように開発できる(?)ようになるのは本当に嬉しいです。 これからもDXライブラリを使わせていただきます。iOSの対応、頑張ってください。 DXライブラリはもっと知られるべきだと思います!

[4567] DXライブラリ バージョン 3.17c をアップしました 投稿者:管理人 投稿日:2017/02/26(Sun) 03:43 [返信]
漸く『DXライブラリ Android版』をリリースすることができました Android のメイン言語は Java ですが、『DXライブラリ Android版』は Windows版と同じく C++ で使用します C++ なので Windows版DXライブラリを使用したソフトをある程度容易に Androidアプリとして移植することも可能です ( あと C++ なので Android端末の性能をフルに使うことができます ) 使用する統合環境も VisualStudio 2015 なので、使い慣れた環境で Androidアプリ開発ができます ご興味のある方は是非DXライブラリAndroid版に触れてみてください …とはいえ、スマートフォン対応と言って Androidにしか対応していないのは片手落ちなので、 これから iOS 対応の作業を開始します 何時対応が完了するかは未定ですが (- -;;;

[4566] ご返信 投稿者:管理人 投稿日:2017/02/26(Sun) 03:00 [返信]
> kimityan555さん 少しやりとりが長くなりそうな気がしましたので、スレッド型掲示板の方でご返信させていただきました http://dxlib.o.oo7.jp/cgi/patiobbs/patio.cgi?mode=view&no=4026 よろしければご覧ください

[4565] Bulletを組み込みたいのですが… 投稿者:kimityan555 投稿日:2017/02/25(Sat) 19:42 [返信]
BulletライブラリをDXライブラリと併用したいのですが、なかなかうまくいきません。 わくわくプログラミング自習室 【DXライブラリ3D入門第2部】物理エンジンBulletとDXライブラリを組み合わせて使う その1 ↑を参考にやってみたのですが、ビルドエラーが100も出てきて解決できる気がしません。 上記のページではVC++ 2010での内容で、今の環境はVS 2013なのでそこに関係があるのでしょうが、どうすれば使えるようになりますか? また、基本的なプログラムの書き方などが解説されているページと、英語でもいいので関数リストなども教えていただけると幸いです。 いろいろと調べたのですが、調べ物が苦手なものでうまく見つけられませんでした。

記事No 削除キー

- Aska BBS -